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Yahoo!ニュース記事 「恐れるべきは免疫力の低下」松田博公さんオンライン講演=なぜ日本は接種率世界一で感染率最多か

最近重要な記事がYahoo!ニュースの目立つ所に掲載されるようになってきていると感じます。

これはかなり重要な記事です。

「恐れるべきは免疫力の低下」松田博公さんオンライン講演=なぜ日本は接種率世界一で感染率最多か

英国医療専門誌が報じたファイザー治験のデータ詐欺を内部告発する社員が即刻解雇された事実を説明。不都合な事実がもみ消され、実際の死亡率はインフルエンザと大差ないのにパンデミック中だとして緊急使用許可(EUA)の名のもとに、本来なら開発に10年以上かかるワクチン開発を強引に進めた結果、抗体依存性免疫増強、抗原原罪、血清型置換などの弊害が生じ、むしろ感染が助長されたため、日本は接種率世界一なのに感染率も最多になったとの可能性を論じた。
 さらにmRNAワクチンには副反応というよりも毒性があるとし、「スパイクタンパクは、体内のあらゆる場所に存在する受容体ACE2を介して、ヒトの細胞に定着する。ACE2は抗炎症作用を持つ酵素で、スパイクタンパクと結合すると抗炎症作用が発揮できず、多臓器で炎症が起こる」と問題提起した。

Yahoo!ニュース記事 「恐れるべきは免疫力の低下」松田博公さんオンライン講演=なぜ日本は接種率世界一で感染率最多か より抜粋

確かに世界一ワクチン接種率の高い日本が、感染率が最も高いのは理屈が合いません。

しかもmRNAには毒性があると述べられています。

 

記事の後半は福島雅典さん(京都大学名誉教授)の見解が述べられています。

また「4月8日、福島雅典(京都大学名誉教授)のグループは『日本におけるCOVID-19パンデミック時のmRNA-脂質ナノ粒子ワクチン3回目投与後の年齢調整がん死亡率の増加』と題した論文を発表した。日本のがん死亡率は2020年まで毎年減少してきたが、ワクチン接種が始まった2021年から一転して増加に転じ、2022年はさらに多くなった」とグラフを交えて説明した。

 一方、2022年4月5日公開の研究は、COVID-19に対する自然免疫の有効性を論じる論文246件をレビューしているとし、「COVID-19に罹患した大多数の人は、細胞性免疫と体液性免疫の両方を自然免疫として獲得しており、それが、再感染と重篤な病気に対する防御を提供することが分かった」という自然免疫の重要性を指摘する研究報告があると紹介した。
 「自然免疫がワクチンよりも有効なのは、自然免疫が持つ広範な非特異的免疫応答の方が守備範囲が広いことで説明できる可能性がある」とし、「わたしたちが最も恐れるべきはウイルスではなく、免疫力(自然治癒力)の低下の方」と強調した。

Yahoo!ニュース記事 「恐れるべきは免疫力の低下」松田博公さんオンライン講演=なぜ日本は接種率世界一で感染率最多か より抜粋

2020年以降がん死亡率が増えているということですが、SNSではワクチンでがんが発生し、高額な抗がん剤で製薬会社が莫大な収益を上げているのではないかという発言もあります。

 

私は新型コロナワクチン接種が始まったころから、SNSの投稿やインターネットでいろいろな情報を読んでいますが、よく言われているのはワクチンで免疫力が下がるということ。

ワクチンの副作用がで皆同じ症状が出るわけではなく、免疫力が落ちることで様々な病気に罹患するためワクチンが原因であることがわからないということ。

こうしたことから実はワクチンによって亡くなった方の数は、広島、長崎に投下された原爆によって亡くなった方々の数をすでに上回っているのではないかという意見もあります。

そんなバカなと思うかもしれませんが、気になった方は「超過死亡」で検索してみてください。

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